UMI TO YAMA / BEFORE YOUR EXPERIENCE
UMI to YAMAの原点
山で育ち、海へ向かった日々。その暮らしから生まれた、UMI to YAMA。

山から海へ。海から山へ。
山間の土地から海へサーフィンに通い、海で過ごしたあとに山へ帰って眠る。
そんな日々を重ねるうちに、山と海の両方が暮らしの一部になりました。この往復のある暮らしが、「UMI to YAMA」という名前の由来です。
南房総・勝山海岸を拠点に、初めての方でも安心して海を楽しめる体験を。
自然と向き合い、自分のペースで過ごす時間を大切にしています。
そんな想いを大切にしています。
代表・大野靖幸のプロフィール →いつか思い出す海の時間
代表自身、子どもの頃に山や川で遊んだ記憶が、何十年経った今も心に残っています。
その記憶を原点に、SUPを体験したその日だけでなく、何年か経ってふと思い出したときに懐かしく感じるような時間を届けたいと考えています。
海を知る人と、海を楽しむ。
日本プロサーフィン連盟(JPSA)公認プロサーファーの大野靖幸が主宰。長年の海での経験をもとに築いたUMI to YAMA流のオリジナルレクチャーと、安全を大切にする体験づくりにつながっています。
代表プロフィール →安全への取り組み →会社概要 →